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Coincheck(コインチェック)の口座開設方法と手順を解説【動画付き】

2019-06-06 Coincheck Tips

Coincheck(コインチェック)の口座開設方法や手順について、初心者向けに詳しくご紹介してます。

本人確認書類の提出やIDセルフィーなどいくつかの手続きがありますが、いずれもシンプルで難しいことはありません。さらにセキュリティ強化につながる二段階認証の仕組みや、実際の仮想通貨の取引までの流れについても合わせてご紹介していきます。

仮想通貨の取引開始に必要な口座開設とは?

口座開設
Coincheckで仮想通貨の購入や売却、さらに他のユーザーへ送金するにはアカウント登録を行い、口座を開設する必要があります。

口座を開設すれば、取引に必要な現金をCoincheckに振り込んで、すぐに仮想通貨の取引を始めることが可能です。また、口座にある仮想通貨を他のユーザーへ送金したり、反対に他のユーザーから仮想通貨を受け取ることもできるようになります。

いわば銀行の預金口座と同じような働きがあり、以下にご紹介する簡単な手続きで口座開設できます。

Coincheckのアカウント登録とSMS認証

仮想通貨取引用の口座開設のためには、まずアカウント登録ページ上でメールアドレスとパスワードを入力します。コインチェックアプリからでも、Coincheckの公式サイトからでも新規登録は可能です。

Coincheckのアカウント登録はこちら

入力後にアカウント作成ボタンをクリックすると、登録済みのメールアドレス宛てにメールが送信されてきます。そちらのCoincheckからのメールにURLが貼り付けられていますので、そのURLをクリックすればアカウント登録が完了します。

続いて、SMS認証を行います。SMS認証は、携帯電話番号宛にメッセージとして送られてきた6桁の「認証コード」を、Coincheckのサイト上で入力すれば完了です。

本人確認書類の画像の提出

アカウント登録とSMS認証が済んだら、本人確認書類の提出とIDセルフィーに移ります。本人確認書類の提出は書類を撮影し、その画像をCoincheckの画面上でアップロードすることで完了します。

本人確認書類として有効なものは以下に挙げたものになります。なお、学生証などは本人確認書類とはなりませんので注意してください。

本人確認書類として使用可能な書類一覧

  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書(交付年月日が平成24年4月1日以降のものに限定されます)
  • パスポート(顔写真のあるページと住所のページをご提出ください)
  • 住民基本台帳カード
  • 個人番号(マイナンバー)カード
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書

上記のうち、「運転免許証」「運転経歴証明書」「住民基本台帳カード」「在留カード」「特別永住者証明書」については裏面の画像提出も必要となります。

反対に「個人番号(マイナンバー)カード」については、裏面の画像はアップロードしないように注意してください。また、マイナンバー(個人番号)通知カードは本人確認書類として利用できません。

本人確認書類(法人の場合)

法人として口座開設する場合に本人確認書類として必要なものは以下のようになっております。

なお、法人の場合はこれらの書類全ての一部ではなく、全ての提出が必要となりますので注意してください。

  • 法人名義の口座通帳の表紙の写し
  • 発行から6ヶ月以内の登記事項証明書の写し
  • 取引担当者の本人確認書類の表面と裏面
  • 取引担当者のIDセルフィー
  • 法人取引担当者届出書(代表者と取引担当者が異なる場合)

詳しくはこちら:仮想通貨取引・購入のための法人口座開設の流れはこちら

IDセルフィー

IDセルフィー
IDセルフィーとは、近年、欧米各国で導入されているオンライン上での本人確認手段となります。

具体的には本人確認書類の顔写真が記載されている面と、口座開設する本人の顔が一つの画像の中に収まるように撮影します。この場合の本人確認書類は、上記でアップロードされるものと同一のものを利用してください。

撮影の際には本人確認書類を手に持ちながら顔写真を撮影し、その画像データをアップロードします。こうすることで、オンライン上でありながら、対面確認と同じような本人確認が可能です。

本人確認書類の本人が申請者本人と完全に一致することが一目瞭然なので、本人のなりすまし防止にもなります。

住所確認のためのハガキ送付

本人確認書類の提出とIDセルフィーの手続きが完了したら、登録住所宛てにCoincheckから簡易書留のハガキが送付されます。

こちらのハガキを受け取ると、住所確認が完了します。住所確認まで完了すると口座が開設され、銀行から自身のアカウントへ振込入金して、いつでも仮想通貨の購入ができるようになります。

口座開設のために事前に必要なものとは?

口座開設のために事前準備が必要なものとしては、すでにご説明した本人確認書類があります。

IDセルフィーで使用する本人確認書類の表面と、書類によっては裏面の画像を用意しておくと手続きがスムーズになります。

本人確認書類として証明書類の利用を考えている方は、取得に時間がかかる場合がありますので、予め用意しておくといいでしょう。

Coincheckの口座開設はこちら

セキュリティを強化する二段階認証の仕組みと方法

Coincheckでは安全な取引のために、セキュリティ認証の強化としてSMSやGoogleの認証アプリ(Google Authenticator/iOS, Android)による二段階認証が採用されています。

二段階認証によって、悪意のある第三者からの不正アクセスを防止することが可能です。次に、二段階認証の方法についてご紹介していきます。

まずは必要なアプリのダウンロードから始まります。アンドロイドの利用者の方はGoogleストア、iPhoneの利用者の方はアップルストアからそれぞれアプリをダウンロードします。

次にCoincheckの画面の左下にある「設定」、さらに右側にある「二段階認証」をクリックしてください。画面下部に「iOSアプリ」「Androidアプリ」のリンクがありますので、クリックします。

そして、「Google Authenticator」のアプリダウンロード画面へ移動したら、スマートフォンにアプリをダウンロードしていきましょう。アプリをダウンロードしたら、再びCoincheckの画面に戻り、「設定する」をクリックします。

QRコードが表示されるので、そのQRコードをスマートフォンでスキャンして読み取らせます。

Coincheckの同じ画面上に「アプリケーションで生成された6桁の数字を入力してください。」とあるので、上記でQRコードを読み込ませた後で表示される「6桁の数字」を入力し、「設定する」をクリックすれば二段階認証の設定が完了です。

尚、Coincheckでは、上記のQRコードを読み込ませる際に、2台のスマホで同時にQRコードを読み込ませれば、2台のスマホでの二段階認証の設定が可能になります。同時に設定することでいずれか一方のスマホでいつでもログインが可能です。

実際の仮想通貨の取引の流れ

口座開設と二段階認証の設定が済んだら、入金すればいつでも仮想通貨の取引が可能な状態となります。

そこで実際に取引する場合の流れについて見ていきましょう。まず、口座(アカウント)開設されると専用のウォレットが作成されます。

Coincheckの指定銀行口座宛てに銀行振込をおこない、アカウント上に入金金額が表示されればいつでも購入できる状態になります。

ウォレットページから「コインを買う」のボタンをクリックし、取引したい仮想通貨を選択します。購入数量を指定すれば購入に必要な金額が表示されますので、金額確認後にOKボタンをクリックすると購入できます。

日本円以外にもビットコイン(BTC)で希望の仮想痛通貨を購入する場合、「交換する通貨」として購入したい通貨を選択すると購入金額が表示されます。金額確認後に「購入する」をクリックすれば手続きが完了です。

Coincheckの仮想通貨の現物取引について

Coincheckの取り扱い仮想通貨
Coincheckでは仮想通貨を実際に購入したり、手持ちの通貨の送金や売却も可能です。このような取引は「現物取引」と呼ばれており、以下の10種類の仮想通貨で現物取引できます(2019年6月時点)。

  • ビットコイン(BTC)
  • リップル(XRP)
  • イーサリアム(ETH) ※通貨単位の読みは「イーサ」
  • イーサリアムクラシック(ETC) ※通貨単位の読みは「イーサクラシック」
  • リスク(LSK)
  • ファクトム(FCT)
  • ネム(XEM) ※通貨単位の読みは「ゼム」
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)

Coincheckで仮想通貨を現物購入する場合、最低購入額は日本円で500円から可能です。また、購入したい通貨をビットコイン(BTC)で購入する場合、最低購入額は「0.001BTC」からとなります。

さらに保有している仮想通貨を売却して日本円に換える場合も、最低売却額は500円からとなっています。仮想通貨を売却してビットコイン(BTC)に換える場合も購入時と同様に最低売却額は「0.001BTC」となります。

Coincheckの手数料について

コインチェック
Coincheckで仮想通貨を購入する場合には所定の手数料が発生します。そこで予め知っておきたい手数料について以下にご紹介していきます。

入金手数料

日本円をウォレットに入金する場合、銀行振込やコンビニ入金、クイック入金が利用可能です。

銀行振込の場合は入金手数料は無料ですが、コンビニ入金の場合には入金金額が30,000円未満の場合で1回あたり756円の手数料が発生します。また、30,000円以上30万円以下の場合には1回あたり1,000円の手数料が発生します。

クイック入金を利用する場合、30,000円未満の入金で1回あたり756円の手数料がかかります。同様に入金額が30,000円以上50万円未満の場合、1,000円の手数料が発生します。

入金額が50万円以上の場合では「入金額×0.108%+486円」の手数料が発生します。

送金手数料

仮想通貨を自分のアカウントから、他の取引所の口座や別のユーザーに送金する場合にも手数料が発生します。送金手数料は通貨ごとに異なっており、以下の通りとなります。

  • BTC:0.001 BTC
  • ETH:0.01 ETH
  • ETC:0.01 ETC
  • LSK:0.1 LSK
  • FCT:0.1 FCT
  • XRP:0.15 XRP
  • XEM:0.5 XEM
  • LTC:0.001 LTC
  • BCH:0.001 BCH
  • MONA:0.001 MONA

なお、Coincheckのユーザー間で送金する際には送金手数料は無料となっています。

出金手数料

自分のアカウントから日本円を出金する場合には、出金手数料が発生します。Coincheckでは出金時の手数料は金額に関わらず、一律400円となっています。

登録情報の修正や変更について

登録情報の修正や変更
口座開設後に、引越しなどによる住所やご結婚で姓が変わった際の氏名変更などの手続きについてご紹介します。

住所や氏名変更の場合は、以下に該当する必要書類をアップロードしてCoincheckに登録されている情報を修正します。Coincheckの取引画面の「本人確認」のページに移動し、ページ内中段の「登録情報(変更)」をクリックすると、情報の変更や必要書類の画像アップロードが可能です。

また、必要書類の提出は必ず画像のアップロードのみによるものとし、書類郵送やメールでの登録情報変更はできませんので注意してください。なお、登録情報の変更には口座開設時におこなったIDセルフィーは不要です。

住所変更と氏名変更

住所変更と氏名変更
まずは住所変更と氏名変更に必要な書類や手続きをご紹介します。

住所変更に必要な書類

まず住所の登録情報変更に必要な書類を以下にご紹介します。

住所の変更は基本的に口座開設の際に提出される本人確認書類と同じ書類となります。書類更新が済んでいない場合、本人確認書類と新住所記載の補助書類を組み合わせによる提出も可能です。

  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書(交付年月日が平成24年4月1日以降のものに限定されます)
  • パスポート(顔写真のあるページと住所のページをご提出ください)
  • 住民基本台帳カード
  • 個人番号(マイナンバー)カード(表面のみ)
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書

上記のうち、「運転免許証」「運転経歴証明書」「住民基本台帳カード」「在留カード」「特別永住者証明書」については裏面の画像提出も必要となります。

反対に「個人番号(マイナンバー)カード」については裏面の画像はアップロードしないように注意してください。また、マイナンバー(個人番号)通知カードは本人確認書類として利用できません。

氏名変更に必要な書類

次に、名前の登録情報変更に必要な書類を以下にご紹介します。

書類の準備にあたっては新旧の氏名が1枚の書類で確認できるようにしてください。例えば、運転免許証の場合、表面が旧姓で裏面は新姓となるようにします。

  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書(交付年月日が平成24年4月1日以降のものに限定されます)
  • 住民基本台帳カード
  • 個人番号(マイナンバー)カード(表面のみ)

なお、氏名書き換え前の場合、上記4種類の本人確認書類と以下の3種類の書類のいずれか1点と住民票または戸籍謄本(抄本)の組み合わせによる提出もできます。

  • パスポート(顔写真のあるページと住所のページをご提出ください)
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書

電話番号変更とメールアドレス変更

電話番号の変更についてはこちらのURLにアクセスし、新しい電話番号を入力します。入力後にSMSメッセージが届き、メッセージには6桁のコード情報が含まれています。そのコードをCoincheckの画面にて入力すると新しい電話番号に変更できます。

また、メールアドレス変更については、以下のこちらのURLにアクセスし、新しいメールアドレスを入力後に「変更する」をクリックします。入力した新しいメールアドレス宛てに確認のためのメールが届くので、メール本文のリンクをクリックすれば新しいメールアドレスへ変更が完了となります。

Coincheckの口座開設のまとめ

今回はCoincheckで仮想通貨の取引を始めたい方のために、口座開設に必要な手続きであるアカウント登録やSMS認証、本人確認書類やIDセルフィーの提出の流れをご紹介しました。

また、取引の実際の流れについてご紹介することで、取引のイメージもつかんでいただけたのではないでしょうか。このように簡単な手続きで、初心者でもすぐに仮想通貨取引が始められるのがCoincheckの特徴です。

日本語で表示しますか?

はい いいえ もう表示しない

Show in English?

Yes No Never